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【自己分析ノートvol.11】怪我が与えてくれる多くの教訓【メモの魔力】

朝はうすら冷えるが、歩くと身体はポカポカしてくる。

今日から仕事で、三連勤。

朝の自己分析を始めていく。

29.理想の職業は?(高校)

公務員。

怪我をしたことで「歩く」という、当たり前の行動ができなくなった。

その時、今あるものにありがたみを持つようにしようと決めたが、同時に高望みをしないようになった。

当時の僕にとって安定した職業というと「公務員」であった。

30.理想の人は?(高校)

オカン。

怪我のことばかりだが、当時の自分にとって、最もショックの出来事だった。

ずっと楽しみにしていた「引退公演」に出られるか否かという状態だったから。

高校の時にはダンス部に所属、その日をもって引退するイベントだ。

そんな時に精神的に最も支えてくれたのがオカンだ。

弱ってる人を支えてあげられる力をもっている人には魅力がある。

オカンはそんな人だ。

31.理想の食生活は?(高校)

健康的な食事。

昔は好き嫌いが多い方だったが、入院をキッカケに変わった。

入院食は栄養配分が考えられているが、美味しくないイメージがあった。

だけど、全食食べるようにしていたら案外美味しく感じられ、好き嫌いも克服された。

「どうせ美味しく食べられるなら、健康にいいものがいいじゃん」

この時から完全に健康食に目がいくようになった。

当時は毎日マックのハンバーガーを食べたり、炭酸ジュースを1リットル以上飲んでいたが、それもパッタリとやめた。

まとめ

「怪我」は辛いものではあったけど、多くの教訓を与えてくれたと思えてる。

それを経てたくさんのことに気づけ、学んだ。

今日もこの辺にしておく。

仕事行ってきマッコリ。

あー、ちょっとダルい。

ABOUT ME
湘南まんぼう
2022年5月とある温泉をきっかけにサウナにハマる。趣味はサウナ巡り。行ったことのあるサウナの感想や体験記を発信。神奈川県在住。筋トレ・読書・邦ロックも大好き。

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